AutoCAD LT の使い方マニュアルサイトマップ

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AutoCAD LT の使い方マニュアルサイトマップ

オブジェクトの作成」の記事一覧


  • AutoCAD LT 2009で図面中に表を挿入する方法を解説します。入力は文字列はもちろん、Excelなどの表計算ソフトと同様、数式の入力もできます。
  • 寸法
    AutoCAD LT 2009での寸法コマンドについて。長さ・角度・径・弧長などの寸法コマンドがありますが、ここでは主に長さ寸法のコマンドについて説明します。その他、寸法スタイルの設定についても解説します。
  • 文字スタイルの設定
    AUTOCADでの文字スタイルの設定について。文字の字体(フォント)などの設定をここで行います。TrueTypeフォントやSHXフォントの違いとともに、ビッグフォント使用時の注意点なども解説。
  • 文字
    AutoCAD LT 2009での文字記入のやり方を解説します。「ダイナミック文字記入」と「マルチテキスト」の二種類の方法がありますが、それぞれ解説します。
  • ハッチング
    オートキャドLTでのハッチングのやり方を解説します。ハッチングパターンの選択方法や角度と尺度の設定方法、原点の設定方法などを詳しく解説します。
  • 正多角形(ポリゴン)
    正多角形(ポリゴン)の作成方法の解説です。コマンドオプションで、内接か外接かを選択して、多角形を作成します。他にも、一辺の長さを固定して作成する方法もあります。
  • 長方形
    AutoCADの長方形コマンドについて。長方形の作成方法を解説するとともに、面取りやフィレットのやり方、サイズを指定した長方形の作成方法や、回転角度をつける方法などなど解説。
  • 円・円弧
    AutoCADでの円と円弧の作成時の操作方法を解説しています。作成時の注意点についても併せて解説します。
  • ポリライン
    ポリラインと線分との違いを解説するとともに、その操作方法を解説します。また、ポリライン円弧の作成のほか、その分解、結合方法についても紹介します。
  • 線分(line)
    AutoCADでの、線分コマンドの基本操作方法を解説します。ここでは、実際に、線分を一本作成しての事例を示します。

オブジェクトの操作」の記事一覧

  • プロパティコピー
    あるオブジェクトの画層以外のプロパティ、例えば、文字スタイルや寸法スタイル、ハッチング等や線種や色などを、別のオブジェクトと同じ設定にしたい場合は、プロパティコピーを使います。ここではプロパティコピーの操作方法を解説します。
  • オブジェクトの画層コントロール
    AutoCADでオブジェクトの画層コントロールのためのコマンドを幾つか紹介します。「選択したオブジェクトの画層を現在層に設定」コマンドや「オブジェクトを現在の画層に移動」コマンドの紹介など。
  • オブジェクトプロパティ管理
    AutoCADでオブジェクトの種類、画層、線種、色、大きさや位置などを設定するためのオブジェクトプロパティ管理のコマンドについて説明します。プロパティパネルの呼び出し方法から、プロパティの編集方法までを解説。
  • ポリライン編集
    AutoCADですでに作成済みのポリラインに操作を加える方法として、「ポリライン編集」コマンドの操作方法を解説します。閉じる、結合、幅、頂点編集などのよく使用する4つのコマンドオプションについても併せて説明します。
  • 外部参照
    AutoCADの他の図面ファイル(参照図面)を現在作業中の図面ファイルにブロックのような形で貼り付ける、外部参照の機能について操作方法を紹介します。
  • 分解
    AutoCADで、ブロックを個々のオブジェクトに分解するための「分解」コマンドについて解説します。基本的な操作方法から、ブロック分解の際の注意点までをも紹介します。
  • ブロック
    AutoCADで「ブロック」の登録方法、挿入方法を解説します。また、併せて、ブロックの修正方法や登録されたブロック定義についての取り扱い方法についても紹介します。
  • グループ
    AutoCADで幾つかのオブジェクトをまとめて「グループ」として設定する方法を解説。グループとブロックとの違いやAutoCADとLT版での操作の違いについて述べるとともに、グループの作成・解除方法の基本操作を解説します。
  • 距離と面積の測定
    AutoCADの距離や角度を計測するための距離計算コマンドについて説明します。また、併せて、面積計算の基本操作についても解説します。
  • 尺度変更
    AutoCADでの図形の拡大/縮小は尺度変更のコマンドを使用します。ここでは、尺度変更の基本操作や注意点などを解説しています。
  • ストレッチ
    AutoCADでのストレッチのコマンドについて、操作方法を解説します。図形を引き伸ばしたり、縮めたりなどの変形をこのコマンドで行ないます。交差とポリゴン交差の選択オプションの説明やストレッチモードでの操作方法についても説明します。
  • 部分削除と結合
    AutoCADの部分削除と結合コマンドについて説明します。部分削除はオブジェクトの任意の一部を削除したり、任意の一点で分割したりするときに使用します。
  • 基点コピーと貼り付けオプション
    AutoCADの基点コピーと貼り付けオプションについての説明です。基点コピーの操作方法や基点指定の方法、貼り付けコマンドの際の「ブロックとして貼り付け」を実行した場合の注意点など。
  • トリムと延長
    AutoCADのトリムと延長の操作方法について。切り取りエッジに対して交差するオブジェクトを交点で切断・削除するのがトリム、境界エッジに接するまでオブジェクトを延長するのが延長コマンドです。
  • フィレットと面取り
    二つの線分からなる頂点を丸めたり、面をとったりするための「フィレット」コマンドと「面取り」コマンドについて、それぞれ操作方法を解説します。
  • オフセット
    既にあるオブジェクトに対して平行な(円・円弧の場合は同心円状の)オブジェクトを作成する「オフセット」のコマンドについて操作方法を説明します。
  • 回転
    任意の中心点を基準にオブジェクトを回転させる操作方法について解説します。作図領域内の任意の二点の角度に合わせて回転させる、参照のコマンドオプションを選択した場合の事例についても紹介します。
  • 反転(鏡像)
    オブジェクトを反転させる場合の「鏡像」コマンドの操作方法について。コマンドオプションの入力を忘れて、反転コピーしてしまった場合のリカバリの方法なんかも解説します。
  • 複写
    オブジェクトをコピーする際の「複写」コマンドについて。基本的な操作から、単一と複数のコマンドオプションを使った場合の操作方法、ストレッチモードについての説明等もしています。
  • 移動
    作図領域上でオブジェクトを他の場所に動かす場合は「移動」コマンドを使います。ここでは、オブジェクトの移動の操作方法を詳しく解説します。ストレッチモードでの移動方法も解説します。
  • 削除
    図面上のオブジェクトを消去する際の「削除」コマンドについて説明します。また、削除コマンドに関連する「オブジェクトを復活」と「元に戻す」の2つのコマンドについても解説します。
  • オブジェクトの選択
    オブジェクトに対して操作を加える際には、そのオブジェクトを選択することが必要ですが、ここでは、その選択のやり方を幾つか紹介します。マウスクリックによる選択方法、選択領域による方法、選択オプションによる方法のそれぞれを紹介します。
  • オブジェクトスナップ
    円オブジェクトの中心点や線分オブジェクトの端点を指定するための「オブジェクトスナップ」の機能について。スナップポイントの設定や基点設定のやり方についても解説します。
  • コマンドオプション
    AutoCADのコマンドには、コマンド実行後にオプションがついているものが多いです。ここでは、コマンドオプションの選択方法について、3種類の方法をそれぞれ説明します。
  • 座標入力とダイナミック入力
    作図作業において、様々な図形オブジェクトを作成・配置する際に参考になるのが座標の概念です。AUTO CADでは、こうした座標概念に基づき、キーボードで直接数値入力(ダイナミック入力)することで、作図することもできます。
  • 極トラッキングと直交モード
    極トラッキングと直交モードの二つの作図モードの違いについて、「線分」コマンド実行時を例にとって説明します。また、「極トラッキング」も「直交モード」もオフになっている状態の操作についても説明します。

基本操作」の記事一覧

  • 印刷
    図面の印刷方法についての説明です。印刷の細かな設定は、「印刷-モデル」ダイアログボックスで行う事ができ、ここで印刷図面の用紙サイズや縮尺を決定することが出来ます。
  • 自動保存とバックアップ
    AutoCADの自動保存とバックアップについて。バックアップファイルは、bakのファイル拡張子として元のファイルと同じ場所に保存されます。それをdwgにファイル拡張子を変更すれば、図面データとして使用が可能です。
  • ファイルを開く、保存する
    ファイルを開く、保存するといった基本操作のやり方を解説します。また、DXFファイル、DWTファイルの読み込みの方法や、JPGファイルやPDFファイルなど、画像ファイルとしての保存方法も解説します。
  • 表示の拡大・縮小・パン
    CAD図面の画面の作図部分の拡大・縮小を行う方法を解説します。スクロールマウスやホイールボタンを使った操作方法のほかに、ズームコマンドを使った方法など、各種紹介します。
  • キー入力によるコマンド実行とコマンドのエイリアス
    オートキャドで、キー入力によるコマンド実行方法のやり方を解説します。また、コマンドによっては、コマンドのエイリアスと呼ばれるショートカットキーが設定されているものもありますので、そちらも併せて解説します。
  • コマンドアイコンによるコマンドの実行
    AutoCADの基本操作として、コマンドアイコンによるコマンドの実行のやり方を解説します。また、ツールチップと呼ばれるコマンドの説明の機能についても説明します。

基本設定」の記事一覧

  • 印刷スタイル
    AutoCADでの印刷スタイル設定について詳しく解説します。印刷スタイルテーブルの設定方法や、色従属の印刷スタイルから変更をする方法など。
  • 画層設定
    AutoCADの画層設定について。画層はレイヤとも呼ばれるCAD特有の概念ですが、画層プロパティ管理から各種の設定ができるようになります。
  • 線種設定
    AutoCADでの線種設定のやり方を解説します。破線や一点鎖線など様々な種類の線を使い分ける場合は、線種ファイルから線種データをロード(読み込み)して設定します。
  • 単位と精度
    AutoCADのにおいて、図面を描く際のメートル単位系やインチ、フィート単位系などの設定方法について説明します、また、長さや角度などの数値の小数点以下何桁まで表示させるかなどの精度の設定方法についても解説します。
  • 図面縮尺
    AutoCADの図面縮尺について。基本的に、作図はすべて実寸ですが、文字や寸法・記号等についてだけは、出力の際の事を考慮し、注釈尺度の機能を使って、尺度をコントロールする必要があります。
  • モデルとレイアウト
    AutoCADで一つの用紙に異なる縮尺の図面を混在させたりする場合に使うレイアウト機能について説明するとともに、モデル空間とペーパー空間についての説明も行います。

概要」の記事一覧

  • リボン
    AutoCAD LT 2009ではリボン呼ばれるインタフェースが採用されています。リボンのタブの下にはパレットと呼ばれる部分があり、パレットのそれぞれは機能ごとに、グループ分けされています。
  • 画面構成
    AutoCAD LT 2009の画面構成について説明します。タイトルバー、クイックアクセスツールバー、リボン、コマンドウィンドウ、コマンドライン、ステータスバーなど、各部の説明です。
  • ファイル形式
    AutoCADの図面ファイル形式についての説明です。DWGファイルとDXFファイルそれぞれの説明と、他のCADソフトとの互換性の説明など。

現在の最新バージョンはAutoCAD LT 2011です。(当サイトの説明は2009バージョンです) 製品の体験版ダウンロードは、下記よりできます。

>>体験版downloadページへ

購入前に練習をしたい方、チュートリアルで学びたい方などは、まずは体験版を利用されてみてはいかがですか。

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