オブジェクトの操作

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極トラッキングと直交モード

極トラッキングと直交モードの二つの作図モードの違いについて、「線分」コマンド実行時を例にとって説明します。また、「極トラッキング」も「直交モード」もオフになっている状態の操作についても説明します。
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座標入力とダイナミック入力

作図作業において、様々な図形オブジェクトを作成・配置する際に参考になるのが座標の概念です。AUTO CADでは、こうした座標概念に基づき、キーボードで直接数値入力(ダイナミック入力)することで、作図することもできます。
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コマンドオプション

AutoCADのコマンドには、コマンド実行後にオプションがついているものが多いです。ここでは、コマンドオプションの選択方法について、3種類の方法をそれぞれ説明します。
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オブジェクトスナップ

円オブジェクトの中心点や線分オブジェクトの端点を指定するための「オブジェクトスナップ」の機能について。スナップポイントの設定や基点設定のやり方についても解説します。
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オブジェクトの選択

オブジェクトに対して操作を加える際には、そのオブジェクトを選択することが必要ですが、ここでは、その選択のやり方を幾つか紹介します。マウスクリックによる選択方法、選択領域による方法、選択オプションによる方法のそれぞれを紹介します。
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削除

図面上のオブジェクトを消去する際の「削除」コマンドについて説明します。また、削除コマンドに関連する「オブジェクトを復活」と「元に戻す」の2つのコマンドについても解説します。
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移動

作図領域上でオブジェクトを他の場所に動かす場合は「移動」コマンドを使います。ここでは、オブジェクトの移動の操作方法を詳しく解説します。ストレッチモードでの移動方法も解説します。
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複写

オブジェクトをコピーする際の「複写」コマンドについて。基本的な操作から、単一と複数のコマンドオプションを使った場合の操作方法、ストレッチモードについての説明等もしています。
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反転(鏡像)

オブジェクトを反転させる場合の「鏡像」コマンドの操作方法について。コマンドオプションの入力を忘れて、反転コピーしてしまった場合のリカバリの方法なんかも解説します。
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回転

任意の中心点を基準にオブジェクトを回転させる操作方法について解説します。作図領域内の任意の二点の角度に合わせて回転させる、参照のコマンドオプションを選択した場合の事例についても紹介します。
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オフセット

既にあるオブジェクトに対して平行な(円・円弧の場合は同心円状の)オブジェクトを作成する「オフセット」のコマンドについて操作方法を説明します。
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フィレットと面取り

二つの線分からなる頂点を丸めたり、面をとったりするための「フィレット」コマンドと「面取り」コマンドについて、それぞれ操作方法を解説します。
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トリムと延長

AutoCADのトリムと延長の操作方法について。切り取りエッジに対して交差するオブジェクトを交点で切断・削除するのがトリム、境界エッジに接するまでオブジェクトを延長するのが延長コマンドです。
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基点コピーと貼り付けオプション

AutoCADの基点コピーと貼り付けオプションについての説明です。基点コピーの操作方法や基点指定の方法、貼り付けコマンドの際の「ブロックとして貼り付け」を実行した場合の注意点など。
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部分削除と結合

AutoCADの部分削除と結合コマンドについて説明します。部分削除はオブジェクトの任意の一部を削除したり、任意の一点で分割したりするときに使用します。
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ストレッチ

AutoCADでのストレッチのコマンドについて、操作方法を解説します。図形を引き伸ばしたり、縮めたりなどの変形をこのコマンドで行ないます。交差とポリゴン交差の選択オプションの説明やストレッチモードでの操作方法についても説明します。
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尺度変更

AutoCADでの図形の拡大/縮小は尺度変更のコマンドを使用します。ここでは、尺度変更の基本操作や注意点などを解説しています。
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距離と面積の測定

AutoCADの距離や角度を計測するための距離計算コマンドについて説明します。また、併せて、面積計算の基本操作についても解説します。
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グループ

AutoCADで幾つかのオブジェクトをまとめて「グループ」として設定する方法を解説。グループとブロックとの違いやAutoCADとLT版での操作の違いについて述べるとともに、グループの作成・解除方法の基本操作を解説します。
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ブロック

AutoCADで「ブロック」の登録方法、挿入方法を解説します。また、併せて、ブロックの修正方法や登録されたブロック定義についての取り扱い方法についても紹介します。
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分解

AutoCADで、ブロックを個々のオブジェクトに分解するための「分解」コマンドについて解説します。基本的な操作方法から、ブロック分解の際の注意点までをも紹介します。
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外部参照

AutoCADの他の図面ファイル(参照図面)を現在作業中の図面ファイルにブロックのような形で貼り付ける、外部参照の機能について操作方法を紹介します。
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ポリライン編集

AutoCADですでに作成済みのポリラインに操作を加える方法として、「ポリライン編集」コマンドの操作方法を解説します。閉じる、結合、幅、頂点編集などのよく使用する4つのコマンドオプションについても併せて説明します。
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オブジェクトプロパティ管理

AutoCADでオブジェクトの種類、画層、線種、色、大きさや位置などを設定するためのオブジェクトプロパティ管理のコマンドについて説明します。プロパティパネルの呼び出し方法から、プロパティの編集方法までを解説。
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オブジェクトの画層コントロール

AutoCADでオブジェクトの画層コントロールのためのコマンドを幾つか紹介します。「選択したオブジェクトの画層を現在層に設定」コマンドや「オブジェクトを現在の画層に移動」コマンドの紹介など。
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プロパティコピー

あるオブジェクトの画層以外のプロパティ、例えば、文字スタイルや寸法スタイル、ハッチング等や線種や色などを、別のオブジェクトと同じ設定にしたい場合は、プロパティコピーを使います。ここではプロパティコピーの操作方法を解説します。
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現在の最新バージョンはAutoCAD LT 2011です。(当サイトの説明は2009バージョンです) 製品の体験版ダウンロードは、下記よりできます。

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